tel:0120700901

仏壇やすらぎ工房

お仏壇の分解洗浄なら低価格・高技術のやすらぎ工房お仏壇の修理・洗浄クリーニング ご先祖様から伝わる大切なお仏壇。毎日のお参りを欠かさず行っているうちに、蝋燭や線香の煙から出るススやホコリで真っ黒になります。 お仏壇の金箔が剥がれたり、漆塗り部分が壊れる。

 

施工内容

    

 

オプション

大阪で仏壇修理なら[やすらぎ工房]仏壇クリーニング洗浄専門工房 | 京都・兵庫・奈良も対応お仏壇の洗い、修理、クリーニング、お洗濯することを専門とする会社でございます。皆様の大切なお仏壇を心をこめてていねいに施工いたします。安心してお任せください。

仏壇修理とは、仏壇は特にどの部分が痛みやすいのか、どんな痛み方をすることが多いのか、見ていきましょう。購入して10年以上経過する仏壇は、気付いていなくてもどこか痛んでいることが多いです。

やすらぎ工房のお仏壇修理についてご紹介致します。お問い合わせから完了するまでの一覧の流れもご紹介しておりますので、こちらもご覧ください。お見積もりは無料です。
 

お仏壇の修理価格

 

先進技術

 やすらぎ工房のお仏壇クリーニングは、金箔の表面の汚れを

 金箔や下地を傷めず、安全性の高い特殊な洗浄剤で洗い流し、

 部分的に痛みの激しい部分を状況に合わせて様々な修理方法

 で綺麗にする工法です。

 

伝統工法

 ※ 金仏壇・唐木仏壇、共に洗浄させて頂きます。

 唐木仏壇の分解洗浄

 

また、洗浄(クリーニング)は、安全性の認められた薬品を

使用致しますので、ご自宅での施工も可能です。

 

職人の施工中の様子

#仏壇洗浄修復やすらぎ工房

 

金箔はふとした事で簡単に剥がれて真っ黒な下地が見えるようになってしまいます。剥がれた金箔は新たに貼って修復するしかありません。お仏壇の部品ごとに分解し、1つずつ心をこめて金箔の貼り直しを行います。

 

その1:職人直の施工費用

下塗りから中塗り、上塗りと続き最後に仕上げ塗りというように、何度も手間をかけて塗り替えていきます。本漆での塗替えはもちろん、カシューでの塗替

 
 
その2:安心の技術
 
昔の仏壇は職人の手打ち金具がほとんどです。古くなって変色・変形した金具を再生いたします。再生できない場合は必要に応じて新品に取り替えます

 

やすらぎ工房のお仏壇の洗浄について、 どうすればホームページを見て頂いた方に 詳しくお伝えできるか? 他社とやすらぎ工房との違いをどう アピールするか?悩みました。そこで、実際に施工している職人工房ならではの、作業中の写真を 前面に使い、どのように作業をしているか? ご自宅への出張施工はどのようにするのか? など、なかなかわかりずらい作業中の様子を 少しでも多くの写真を使う事で お伝えできればと思いました。

 

スマホの方はプッシュで電話番号を表示します

 

迅速対応地域

大阪府、金仏壇の金箔に傷がついたり、剥げてしまうこともあります。  普段仏壇の掃除をするときには、金箔の部分には触らないようにして行いますが、うっかり触ってしまうこともあるでしょう。  金箔の部分はかなりデリケートなので、不用意に触れてしまうと剥げてしまう恐れもあります。漆が塗られている部分も触ったり擦ったりすると傷がつくこともあります。 京都府、年月の経過により、少しずつ色あせが生じます。  特に安価な唐木仏壇など、木目が自然の木目ではなく印刷して描いた木目であることが多いです。仏壇を修理する方法は修理の規模によって3種類に分かれています。

兵庫県、部分修理 仏壇修理の方法のうち、もっとも簡単な方法が部分修理です。その名の通り、壊れてしまった部分を直すことを指します。  例えば、歪みが生じて扉の開け閉めができなくなってしまったときに、歪みを解消して不便なく開け閉めできるように直すようなケースのことです。  修理をする上で洗浄が必要であれば簡単に洗浄も行いますが、そうでない場合には洗浄までは行いません。  あくまで特定部分の機能を回復させるのが部分修理です。 奈良県、部分修復 部分修理よりも、もう少ししっかりした修理方法が部分修復です。  修復というのは、元の状態に戻すという意味です。  壊れた部分を修復すると言った場合には、機能的に回復するだけでは足りません。同じ素材を使って外見も購入時と同じ状態にすることが修復です。  例えば、金仏壇で金箔が剥がれてしまったというときには部分修復に含まれます。  また、部分的に元の状態に戻すため、対象箇所が汚れていれば洗浄も行います。  部分的にくすみや色あせが気になるときに行うのも部分修復です。

滋賀県、お洗濯(完全修復) 仏壇のお洗濯というのは全体の状態をチェックして修復することです。  伝統的なお仏壇、特に金仏壇は補修して使うことを前提に、細部の部材まで取り外すことができます。破損した部材を修復・交換しながら、代々子孫に伝えられるよう、作られています。  それぞれ専門の職人が新品のお仏壇を作るのと同様の行程で行うため、お洗濯後は新品同様の輝きを取り戻します。  お洗濯を行うときには、仏壇をいったんパーツごとに分解します。分解することで細部に傷が付いている部分も見つけ出し、すべてのパーツを洗浄、修復する大がかりな作業です。  埃やすすを落とし、木地、彫刻、金具などの補修。部品交換、締めなおしなどを行います。長年使用していると金具が錆びてくることも多いですが、お洗濯では錆も落としてくれます。  金仏壇であれば、金箔の貼り直しや漆の塗り直し、蒔絵の描き直しも行います。  金箔や漆が剥げていた場合はもちろんのこと、経年によりくすんでしまっていたり色あせてしまっていたりした場合にも見違えるように綺麗になるのです。  ただし、仏壇の種類によってはお洗濯ができない場合もあります。また、お洗濯を行うにはかなり時間がかかることも留意しておきましょう。  金仏壇であれば2ヵ月から4ヵ月程度かかります。  なお、仏壇によってはそのつくりや素材などの関係で、修理ができるものとできないものもあります。詳しくは仏壇仏具店に確認しましょう。 和歌山県、仏壇修理を行う際に気になるのは費用でしょう。  仏壇修理は修理の種類や依頼する業者によっても差があります。相場の金額幅 仏壇修理の費用は仏壇の大きさによって差があります。主にマンション住まいの人が使っている小型の仏壇であれば10万円から20万円くらいが相場といわれています。  もう少し大きめのサイズであれば20万円から40万円くらいでしょう。大きめの仏壇であれば50万円以上かかります。  ただ、お洗濯までは行わず部分修理や部分修復だけ依頼するのであれば、もっと安く済みます。修理や修復をする箇所が少なければ数万円から10万円程度で済むことも多いようです。  いずれもケースによって異なりますので、まずは見積りをとって検討します。

 

▲ページトップ